中心のない家は大凶相です!! 仕事運・出世運にダメージが!!

中心のとれない家は大凶相です。家の中に中心がないと、一家の主人や長男の健康がそこなわれるので改築が必要です。よくある話で、家相を調べて、ぴったり吉相に構えたつもりだったのに、住んでみたら家族が病気にかかったり、主人が会社で失脚したり、思わぬ不幸にみまわれたというケースが少なくありません。そこで、設計図をみたり、実際にその家に行って調べてみると、肝心の中心がくるっていたという場合が多いので…

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家が衰退するには家相に原因がある!!【十二支方位に台所は避けるべし】

家が衰退に向かう家相があります。主人の九星方位に欠けがあり、十二支方位に台所の火気などの不浄物があるときです。ある都市に、ある旧家がありました。代々、婿をとる女系家族だったが、五代目になり、初めて長男が家を継いだのです。その旧家は二つの会社を経営していて、およそ三百人ほどの従業員がいました。長男が家を継いでから、なぜか会社の経営が悪化しはじめ、数年後には、東京から進出してきた大手スーパー…

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「張り」「欠け」を理解していないと、風水家相はわからない!!

家の「張り」や「欠け」も家相の吉凶を大きく左右します。張りは吉相で、欠けは凶相だが、鬼門方位はどちらも凶相となります。家相からみて建物の理想的な形は、六対四で長方形になってものです。ところが、長方形に近い家でも、どこかに多少の出っ張りや引っ込みがあるわけです。家相上、この出っ張りの部分を「張り」といい、反対に引っ込んでいる部分を「欠け」と言います。ところが、「張り」「欠け」は相対的なもの…

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